やりたいことが多くて、手がつけられないときは【天之御中主神】

カノンが69歳で大学院を受験することを決断して社会人博士コースを最短距離で卒業したのは2018年の3月です。   そして、次は何をしようか?   今度は自分の自己満足ではなく、社会に否・日本に役立つことがイイ!   今までやってきたことプラスαで……と、ず~っと考え続けていました。   そして食を通して活躍しているお弟子さん達とランチしながら、どんなことで役 […]

家族・友人・恋愛・仕事でのコミュニケーションを円滑にしたいなら【木花咲耶姫】

開運美人力養成講座の受講生の方々にはどの神さまに好かれたら、速攻幸せツカミが実現するかな~と、考えるのもカノンにとっては楽しいことです。   今年の1月からスタートしたクラスに東北の山里から月1回通ってきてくださった愛さん。   愛さん 色々問題は沢山あるんです。が、そのうちの1つは下の子のことです。   愛さん 今、専門学校を出て社会人になってますが何というか私、こ […]

毎日寂しい、愛されたい・人気者になりたい方は【蛭子大神】

先日、とても寂しがりやの主婦の方が相談に来られました。   「夫と思春期の娘2人の家族で、週3日パートに出ています。家族に囲まれているときでも職場でも何か私さみしいんです」   「う~ん・・・」表情が情けないんですよね。目や眉毛まで下がっちゃってる。   Aさん 子育てもまぁまぁ何となくここまでやって来られたけど……娘たちは私のこと何とも思ってなくて、いてもいなくても […]

スポーツ・試験など勝負事に強くなりたい方は【摩利支尊天】

どこも具合が悪いわけではないのに、体がどうもサクサク動かないのはカノンだけでしょうか?   脳も気持ちも「サッと片づけちゃおう!」って号令をかけるのに「あれっ体がついてこないよ~」「べつにダルイわけじゃないんだけどね」と体は照れくさそうに小さな声で言ってるような(笑)。   どこも悪くない方は、分離している脳と体をイメージで1本のパイプ(チャクラ)でつなぎ、その中を頭のてっぺん […]

夫婦円満・チームの団結力を上げたいなら【大国主神】

出雲の界隈の神社巡りをしてきました。今回のお参りで神さまとの距離がぐんと縮まった気がします。   父方の先祖が平家で神道だったこともあって、祖父母の家・田舎に行くと必ず神社に連れていかれたので、清々しい空気感のある神社の境内はどこの神社であっても懐かしい記憶の場所です。境内の静けさとかその辺りを包んでいる気配とか大好きです。ここに神さまがいらっしゃるんだなぁ~と子ども心ながらに思ったもの […]

困った時の“神頼み”。どんな神様と仲良くなる?

3日間東京を留守にして、出雲の神々の地に行っていました。出雲大社と神魂(かもす)神社は2度目でした。参拝した季節が違うせいもあったのでしょうが、以前とは全くちがう空気感と・自分がいたように思います。   カノンは28歳の時生まれたての次男がいたにもかかわらず、株式会社を設立して以後、なんでも一人で決めて実行に移してきたので「ヒトに相談したり、頼んだり(社員は別)しない癖」があって・・・間 […]

脳腫瘍から生還!子どもも授かることができた彼女がやっていたこととは?

健康な体は幸運の入れものです! とはカノンの口癖です。   そして健康な体は当たり前ではないし、“食べ方が良くないとスグ不健康”になる。このごろ、若い世代にもガンが目立つようになってカノンは心配でたまりません。   8年前からの若い友人で新婚ほやほやのマミちゃんがある日、血相を変えて尋ねてきました。   「カノン先生私大変なことになってしまったんです!」   […]

スーパーフードって本当に体に良いの?オススメスーパーフードをご紹介!

きょうは、スーパーフードのお話です。   体にイイ食品に目がないあなたにとっては興味が引かれるでしょう?   この食品は読んで字のごとく「栄養バランスに優れ、一般的な食品より栄養価が高い食品であったり、あるいは一部の栄養・健康成分が突出して多く含まれる食品である」と定義されています。   華々しいショウーやグラビアをかざる世界のトップモデルやそのコーチ連(特にアメリカ […]

ウオノメ(魚の目)ができるのはヒールのせい?原因と対策・食事法

カノンの30歳代はスーツにハイヒールで風を切って歩いてました。   そのころ悩まされたのがウオノメです。通常の仕事の時はそれほどヒールは高くありませんでしたので、全身を支えていたのは丁度ツボで言う「湧泉(ゆうせん)」。 足の指のつけ根の膨らんだ部分の下部の真ん中にあたるところです(東洋医学では、このツボは腎臓の経絡の出発点とされています)。ハイヒールをはくといつもここが当たっていて、その […]

夫婦運を上げる3つの約束を守った結果、愚痴ばかりの夫婦関係が激変!?

カノンが少女時代、両親が穏やかにしてくれているとその雰囲気の中でとても幸せを感じていたのを記憶しています。   反対に何かあったかな? と子どもは、両親の仲を敏感に感じて父と母の顔色を見て『早く仲良くならないかな~』とはらはらしたものです。   さらに、母が父の悪口を言うと悲しかったし・・・だって、子どもにとっては大好きな父親だから。   母に見せる男性としての顔と子 […]