脳腫瘍から生還!子どもも授かることができた彼女がやっていたこととは?

健康な体は幸運の入れものです!

とはカノンの口癖です。

 

そして健康な体は当たり前ではないし、“食べ方が良くないとスグ不健康”になる。このごろ、若い世代にもガンが目立つようになってカノンは心配でたまりません。

 

8年前からの若い友人で新婚ほやほやのマミちゃんがある日、血相を変えて尋ねてきました。

 

「カノン先生私大変なことになってしまったんです!」

 

「どうしたの?」雰囲気から内心ただ事ではないな~と感じましたが

 

「私脳腫瘍になって、手術を勧められました」「私怖いんです~!」

 

「そりゃそうだよ、頭だもんね。誰だって怖いよ」

 

玄米ごはんのランチを2人で食べながら

カノン

よ~く噛んで!これからしばらく喋らないで集中しようね!

よく噛むと消化吸収が良くなって術後の回復が早くなるからね

マミちゃん
でも先生病院食は玄米でなく白米ですよ!
カノン
知ってるよ、白おかゆであっても白ごはんであってもね、300回噛みなさいよ~
Name

え・え~300回?水みたいになっちゃいますよ!?

 

カノン
その水って何の水?
Name
・・・?

 

「それはね、マミちゃんの唾液! 消化酵素ジアスターゼを含んだマミちゃんの体液だよね。1番体になじむ水分ね。ただの水じゃなくて殺菌効果などもあるらしいしね。

 

それから病室の空気には化学物質(薬品)が見えない形で漂っている。さらには、検査のためにX線を嫌というほど浴びるから、からだの組織崩壊を予防するために、よく噛むことが必要なのよ! これ大事なことの1つめ覚えておいてね」

 

「2つめは完治したイメージをすることなの」

 

食事のしかたを特に感謝など“究極のお作法”の内容に近いことを教えてあげながらランチを楽しみました。

 

そして「携帯からは不自然な電磁波がでていて、手術後の回復を邪魔するので私への連絡はいらないからね!」

 

なぜそう言ったかというと電磁波のこともありましたが、カノンには良くなると自信があったから!です。

 

実際マミちゃんにも「大丈夫良くなるから、信じて! 良くなると約束するから」と言いましたもん。

 

と言ったら、本当に何年も連絡無しでした。カノンは大丈夫・再発もしないと自信があったのと忙しさに紛れてマミちゃんのこと忘れてた・・・

 

すると今月1週間前に連絡があったの~。

 

「その後生存して5年たったしもう大丈夫でしょうとお医者さんからも言われています。ヨガも教え始めているし、何より息子を授かって幸せです。6年前のあの時カノン先生の所へ行かなかったら、私今頃生きてないと思います

 

「だって、あの頃は絶望していたし・・。食事の仕方を教えてくれて、神さまの話もしてくれて~私今でもちゃんと実践しています」

 

などなど、久しぶりの長電話をしましたね~話しながらカノンも嬉しくてわくわくでした!

 

最悪の状態になっても助けてくれる神さまに、日頃から好かれていることってとても大切ね~

 

またまた開運美人力効果に自信を持ったってわけ! です。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました! 今日も食事の神さまに愛されますように!!

 

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