幸せを呼び込む“開運・メガネ”ってご存知?   

きょうは不思議な「開運・メガネ」のお話しをします。

 

カノンは乱視と近視・老眼と、欲張って3種類混じった眼鏡をかけています。実は秘密だけど、もう1つメガネを重ねているのよ~。

 

それは「開運・メガネ」

 

開運・メガネを外すと普通に景色や光景・文字・画像が見えて、開運・メガネをかけると更に目には見えない美しいものや、心がホンワリするものが見えるの。

 

カノンの仕事場兼講義室にはいつも生花がいけてあるんだけど、お花が好きだから癒される・・・ってこともあるけどね!

 

カノンの効き目は右側なので、パソコンや書籍から目を離すと何気に右の方へ視線が行くわけ。その瞬間好きな花に目が行って2~3秒息吸ってふぅーっと力と一緒に息を吐くのがクセになっていてね。

 

息と力を抜いたあと、「きれいなカサブランカ(花の中でも生花で特に好きなのがピンクのカサブランカ)だね~。ここに置かれて今幸せかな、どぉ~?」って話しかけると、花それぞれがピカ~ッと輝いて「いろんな女性の姿や生き様が見えてアキないよ」とか「この仲間たちは私(しおれかけている様子)にがんばれ頑張れって声かけてくれるので、もう少し頑張ってみようって思ってるよ」とか、返事をしてくれる。

 

ある時には、「みんな、どこ出身なの?」って声かけると「千葉よ~」とか「山形~」って、「どんな人たちに育てられたの?」って声かけると、「若い仲良し夫婦」「やさしいお爺さんと息子さんに」とか答えてくれます。

 

カノンがバタバタしてるときはメガネをかけ忘れることが多いので、「あ~水が濁ってきたな、取り換えなきゃ!」「葉っぱが枯れてきたから急いでカットしなきゃ!」になっちゃいます。

 

なぜカノンが不思議なメガネをかけてこんな会話を楽しむかというと、若いころゲーテやシュタイナーに傾倒していたっていう事もあるけど開運美人力養成講座をやるようになってさらに強まった気がする!

 

圧倒的に「運」を拓く! ザ・開運レシピ『究極のお作法』の#3、4、6にもあるんだけど、そこには見えてないんだけど背景を想像するとか、生命エネルギーを感じてみるとか、相手の欲求を想うとか、を食事を通してレッスンしているうちに習慣になってしまったんです。

 

なので、満員電車の中でカノンよりうんと若い女性が、保育園の大きな袋と自分のバッグそれに1歳児くらいの子を前にだっこしたOLママがいるといろいろ想って、シルバーシートから「かけませんか?」と声かけるし、泣いている子がいていつまでも泣き止まなかったりすると周りの会社帰りの大人たちに疲労感が見え始めます。するとカノンはまたそこで、このOLママや周りのお勤め帰りの人々の今日これまでを想いめぐらせるんです。

 

そして泣いてる子にニコッと笑いかける。最初はくるりと後ろ向くけど、こっちを見たら又笑いかけて、その子の瞳に語りかけ始めます(声は出しません・サスガに)を繰り返しているうちにその子はニコニコ始めます。

 

開運メガネって「なごみ」を生み出す幸せメガネです! メガネをかけたら突如、神さまが味方についてくれます! 開運美人はこのようにして、運を引き寄せる習慣がついてきます。

 

受講生の報告によると、この習慣は家族の関係・大切な人との関係を暖かいものに、職場の人間関係、接客する場合、など全てにおいて重要で大いに役立っているとのことです。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました! きょうも食事の神さまに愛されますように!!

 

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