【遺伝】家族にがん患者がいたら、自分も癌は避けられないの?

家族がガンになったら、自分もガンになる運命なの!?

「父親がガンになったということは、私もガンの遺伝子をもっているんですよね?」

 

自分の体の中にガンの遺伝子があれば、その可能性は高いですね。

 

たいそうな遺伝子の検査をしなくてもおおよその見当は付きますよ。両親やおじいちゃんおばあちゃん、さらにその兄弟にガンにかかったことがある方がいれば、遺伝子はあるって見当が付くでしょう~ね。

 

ただ、遺伝子のタネがあっても発症する人としない人がいるのはなぜ?

遺伝子があっても、発症する・しないがあるのはナゼ?

それはね、「健康運」があるかないかの違いなんです!!

 

健康の運は、この体の中にあります。この体は両親からもらいました。両親はまたそのそれぞれの両親からもらいました! ってたどっていくと・・・

 

運命の入っている器、この体は両親・先祖からいただいたものになります。

 

今、ご先祖はどこに?

 

お骨はお墓に、魂ははるかかなたの空(宇宙)へ。なので、一番身近に感じるのは両親(親は1番近い先祖)やお墓ですね。

ガンにならないために何ができる?

帰省やお墓参りはなぜするの?

 

この体をくださったご先祖に感謝の気持ちを込めて、お礼参りをしにいきます。

 

帰省やお墓参りはいつ行きました?

 

ご先祖様に、「この体をありがとうございます。だいじにします」「家族も元気にしてますから安心してください!」と報告をしますね。

 

悲しいことや、つらい愚痴など、こぼしてはだめです! 安心させなくてはいけません。健康運が悪くなるんです。

 

お仏壇やお墓には、ちゃんとお参りして感謝の言葉で安心させること。

 

帰省やお墓にたびたび行けない場合は、私たちの命ををつないでくれる食べ物や飲み物の入れ物~~そう食器です。

 

私たちの命の入れものである体を、食器に見立てます。食器を大事にだいじに大切にしましょう。(“究極のお作法” 2日目を参考にね!)

 

食器は職人さんの想いが込められていますが、この体は先祖や両親の想いが込められています!

 

無理をしたり、毒になるようなものを取りこんだりすると先祖(親)は、「ダメだよ!」「気づきなさい!」と体をもって教えます。

 

そのいちばん厳しいものがガンです。

 

健康運が開運するように日ごろから親や先祖への感謝を心がけていれば、まったくガンの心配はありません!!

 

それでも心配でしたら開運相談へいらしてください。今日も食事の神さまに愛されますように!!

心と体が、健康、且つキレイになって、
あなたにとっての「幸運」を
次々と惹き寄せる“魔法”がここにあります。