三寒四温の体調を崩しやすい時期をどう過ごす?体にいい食材を使うだけでは効果がない理由

こんにちは!
1日1度の食事のしかたを変えるだけで運が拓ける
開運美人力マスター カノン小林です。

 

三寒四温の頃は、温かくなった思うと急に寒くなったりしますよね。体調が崩れやすい時期です。体調をくずしてしまっている人はいませんか? ナカナカ回復しない人も多くないでしょうか?

 

いい食材を使って一生懸命体にイイ食事をしているだけでは、効果的ではありません。

 

それは心の中に「信用できない!」「くやしい!」「ぜったい許さない!」みたいな激しい怒りや「あ~あ、私なんか何やってもだめだ」「何もやる気ない」とか、「悲しい」「さびしい」と暗く落ちこんだまま気持ちが上がらない。ずうっとそのままほおっておくと、心の中で腐って毒をだすんですよ。

 

毒にやられて、ごはんを食べても味がしないし、噛む力がないし。それに、食事から体に取りこんだ生命エネルギーが弱って、回復力を弱めます。

 

なので、「体が良くならない!」と思うときほど、まず食卓から食事に必要ないものを全部片付けて、食事をならべ、「命をいただきます。ありがとうございます」と、手をあわせましょう。食事を口に入れる前に、そこに並んでいるごはんやおかずなど、1つひとつに声をかけてみましょう。

 

「かわいいトマトだね! どこから来たの?」

「ふっくらしたごはん、誰にたいてもらったの?」

「東北の出身?」

「お魚さん、どこの海でとれたかな?」

「命をいただいて、私の元気にかえてね!ありがとね」

 

すると、あなたの愛情をもらったごはんやおかず達はパワフルになって、取りこまれた体の中で元気いっぱいめぐります。そして、体じゅうすみずみまで栄養や効能成分、生命エネルギーが運ばれて「感謝に溢れた細胞」1つひとつを作り始めます。

 

そして、明るく希望にあふれた感謝でできた細胞が集まると、弱っている組織を作り変えるってイイ仕事を始めます。連鎖してここでも、「いいこと」が起きます。

 

習慣にしてみましょう、その症状は必ず回復にむかいます。きょうも、ごはんの神さまに愛されますように!!

心と体が、健康、且つキレイになって、
あなたにとっての「幸運」を
次々と惹き寄せる“魔法”がここにあります。